ラゼック手術を考えている方は、SBCプラチナラゼックがおすすめ!術前の鎮静剤の内服でラゼック特有の術後の痛みを半分以上減らすことが可能!
レーシックのクリニックで適応検査を受けて
レーシックは不適応だけど、ラゼックなら手術が可能といわれた方がこのページをご覧になっていると思います。
噂では『ラゼックは悶絶するほど痛みを伴う』とも言われています。
そこでネットで実際にラゼックの手術を受けた方の感想を集計してました。
(※読みやすいように編集してあります。ぜひ参考になればと思います。)
↓ ↓
■レーシックを受けたことがないので比較はできませんが、おそらくレーシックより何倍も
痛かったと思います。でも視力が回復したので受けて良かったとは思います。
■人が言うほど痛くなかったです。
ただ、目が1週間くらい開けにくかったです。
痛いというよりは、まぶたが重くて開けにくという感じでした。
■手術後すぐに痛みはありませんでしたが、徐々に痛みがでてきました。
帰りは涙がとまりませんでした。(ハードコンタクトをつけてゴミなどの異物が入った感じ。)
しかし、私の場合は翌日から痛みが減ってきて視力も回復してきました。
周りの方の協力も大事になるので一人住まいの方は注意が必要です。
■私の場合は激痛でした。
かなり覚悟が居ると思います。視力は徐々に回復していきましたが。
■ラゼック手術は10分くらいですぐ終わりました。
手術直後は麻酔が効いているため痛くありませんでした。
(※人によって違うようです。手術直後でも涙が止まらない人もいるようです。)
痛みは夜中になって感じはじめました。
涙がとまらず、痛みどめも効かず、じっとこらえる感じです。
翌日からは痛みはなくなって行きました。
まれにまったく痛みを伴わない方もいらっしゃるようですが、
多くの方が、当日に痛みを感じる方が多いようです。
涙がとまらなく、目が開けられないという方が多いので、家族の方などの協力も必要なようです。
せめてもの救いは、『悶絶するほど痛い』という感じとはちょっと違ったということでしょうか。
どちらかというと『しみる感じ』『ゴミが目にずっと入っている感じ』『まぶたが重くて開けられない』
という意見が多数でした。そして、痛みを伴うにも関わらず受けて良かったという意見ばかりです。
これから受けられる方は、健闘をお祈りいたします。

格闘家の門馬さんは、衝撃を受ける可能性があるのでラゼックを受けたようです。
↓↓
動画は公式ページの真ん中左側です。≫≫
他院でレーシック不適とされた方でも、まだラゼックに決めるのは早いです。
SBC新宿近視クリニックでは薄いフラップができるイントラレーザーを使用して、
角膜の切除量を抑えることができるコンベンショナルレーシックも行なっています。
他院で不適応であった方でも手術できる可能性が残されています。
(※角膜が薄すぎると、やはりラゼックになることもあるようです。)
コンベンショナルイントラレーシックの
術後のリスクなどは、ほとんど通常のイントラレーシックと同じとのことです。
強度の近視・強度の乱視の方でも可能性はあるようです。
コンベンショナルを受けられるかどうかは、当然精密は検査が必要なので
一度出向いて適応検査を受けないことにはなんとも言えないとのことです。
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Copyright ラゼック手術【痛くない?】 2010